過去の事例とご相談者の声

過去の事例
歩けた!!
長年のリウマチの痛みが軽減
ご相談者の声
激痛がなくなった
びっくりしました

歩けた!!
テレビで取り上げられた事で、全国からいろいろな方が来られました。
その中でも一番印象に残っている方の事です。
踊りの師匠をされていたご婦人が、突然倒れ立てなくなってしまったそうです。原因不明で、その後寝たきり同然の生活を何年も余儀なくされていました。

手を当ててしばらくした時、確信を持ってこう言いました。
「立てますから立って下さい」
本人は「立てません」と言いましたが、もう一度立つように促しました。
すると、ボーっとした表情でゆっくりと立ち上がられました。
「歩けますからゆっくり歩いてみて下さい」と言うと
ボーっとしたままゆっくり、よちよちと歩き始めました。
部屋を半周した時に、我にかえり足元を見られたその方はそのまま大声で泣き出しました。
事の成り行きを、同じくボーっと見ていたご主人も思わず大声で泣き、奥様に駆け寄り肩を抱いて立ったまま泣いていました。
その光景を見た時、私も感動のあまり貰い泣きしそうになりました。

ヒーリングが終わった後、隣の待合室でこのご夫婦はずっと抱き合い泣いておられました。そして、帰られる時
「私、歩いて帰りたい」と言われました。
息子さんが運転された車に寝た状態で来られ、事務所に来た時にはご主人におぶられていたので履物がありません。
ご主人が車に戻り履物を持ってこられ、その履物を履き、ご主人に支えられながらご自分の足で帰られました。

その後、再度ヒーリングに来られた時には杖をついてよちよち歩きの状態でした。しかし、帰りは普通に歩けるようになったようで、杖を忘れて帰られた程でした。

長年のリウマチの痛みが軽減
以前、若い頃よりリウマチを患い、特に両手と両指に症状が強く出ていた主婦の方が来られました。
お話を伺うと、痛くて包丁どころか箸を握る事も困難な中、毎日辛い思いをされ家事をしているご様子でした。見ると、その方の手の指は不自然な形で固まったままで、痛さだけでなく動かす事も困難である事が解りました。

手を当ててエネルギーを送った後に「手を握って"グー"にしてみて下さい」と言いました。
元々、どちらかと言うと半信半疑だった主婦の方は「無理です」と即答されました。
「では、出来る所までやってみて下さい。痛くはないはずですよ。」と言うと、恐る恐る両手を動かし始めました。
ゆっくりですが、少しずつ指を曲げてふんわりとした「グー」が出来ました。
「グーが出来ました。・・・・何年ぶりだろう・・・。」と涙ぐまれ、その後の言葉が出てこない様子でした。

ヒーリングを受けるとしばらくは痛さもほとんどなく、ゆっくりですが指も動かせたそうです。しかし、時間が経つとまた痛さが出てくると言う事で、最初は週に1度のペースで来られました。
回数を重ねる毎に痛みを感じない時間が長くなっていったので、その後月に2回、月に1回、2ヶ月に1回といったペースで定期的にヒーリングを受けられました。
そして、約1年ほどで「卒業」されました。
それは、リウマチが完治した訳ではありませんが、ほぼ痛みもなく指も動かせ、日常生活を支障なく送れる状態になったからでした。

激痛がなくなった
椎間板ヘルニアと診断されていたのですが、自営なので長期間入院は不可能。
普段コルセットをつけ仕事をしているが、ひどい時は激痛で動けない状態です。
一翠先生を知りすぐに手を当ててもらいに行ったら、痛みを和らげる事は出来ても腰の骨のズレを元に戻すことはまず無理との事。
根本的な完治が無理でも痛みが少しでも抑えられるならとやってもらうと確かに痛くない。
1度手を当ててもらうと3〜4日は痛みがほとんどない状態になったので、腰の悪い時にはまず一翠先生の所に行ってます。愛知県/Sさん(男性)

びっくりしました
私は、バセドウ病と言う甲状腺の持病を持っています。
薬を飲んでいるけど、朝起きた時点から夜まで何もしなくても疲労感がずっとあるのです。
ひどい時は近所のコンビニに行って帰ってくるだけでそのまま横になる位疲れます。
友達から先生の事を紹介してもらい半信半疑だったのですが行って見ました。
先生に手を当ててもらうと凄く暖かくて眠たくなりました。
帰って来た時、普段ならそのまま1時間位横になるですが、この日はそのまま家事がすんなりと出来たのでびっくりしました。
これからも時々お世話になりたいと思っています。愛知県/Yさん(女性)
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