ヒーリングを受ける際のご注意
■全ての病が必ず治るものではありません
→治療の必要な方は、病院で適切な治療をする事を優先して下さい。また、そのような方には病院に行くようこちらから勧めます。
逆に現在病気療養中の方は、ヒーリングと併用しても何の問題もありませんし、逆に治癒のお手伝いが出来るかもしれません。
■自分の前向きな気持ちがあなたを助けます
→一翠のヒーリングとは?にも書いていますが、体のトラブルを軽減したり改善するのは結局自分自身なのです。そのため、「元気になるんだ」とか「早く良くなるんだ」と言う前向きな気持ちでヒーリングを受ける方がより良い結果をもたらします。
■猜疑心や疑いを持っている方には意味がありません
→透視リーディング同様、疑いの念がエネルギーとなりヒーリングの大きな妨げとなります。
また、体の微妙な変化そのものを信じない為、「何も感じない」と思い込まれます。その場合ヒーリングをこれ以上しても意味がありません。
■人によって違います
→例えば同じ体のトラブルを抱えている方が3人来られても、その人それぞれの体の状況もエネルギーも違います。そのため全ての方が同じような結果が出る事はまずありません。
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