透視リーディングを受ける際のご注意
■過度の不安を持ったり過度な緊張はしないで下さい。
→過度の不安や緊張は、ご自身のエネルギーを萎縮させます。もし、不安を持っていたり、緊張していらっしゃいましたら、世間話をしてリラックスして頂ける様な感じで進めていきます。
■猜疑心の強い方や疑いを持った方はなるべくお断りいたします。
→猜疑心や疑いの念が強い方はその「疑念のエネルギー」が透視をする時の大きな妨げになります。また、エネルギーを感じてもそれをこちらが口に出す事を拒んでいます。これでは何のために来られたか解らないと言う気持ちになりますので、折角お会いしてもそのままお帰り頂くことになります。
■自分をさらけ出さない方は透視の精度が下がる可能性があります。
→自分の殻に閉じこもり、本質を見られたくないと言う思いが強すぎる方は、その人のエネルギーの中にその気持ちが強く現れています。こう言った場合は、透視で解る情報をお伝えする事を躊躇してしまいます。お話して良い情報を選んでお話する事になりますので、結果的に透視の精度が下がる可能性があります。
■重度のメンタルヘルス系の疾患をお持ちの方や現在治療中の方へ。
→透視リーディングそのものは出来ますが、専門知識がございませんので現在治療をされている方は治療の妨げになる可能性があります。また、会話自体が成り立たない場合もありお役に立てない可能性がございます。
ご家族の方が同伴された場合はご家族の方とお話させて頂きます。
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