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ヒーリング
透視リーディングでも触れていますが、体のトラブルも解ります。その部分に手を当てると、まず悪い部分が表面に来るように、痛さやしんどさを感じられる場合が多いですが、その後癒されていきます。
ヒーリングについての詳細や、実際にヒーリングを受けた方のお声や事例等を紹介しています。


一翠のヒーリングとは?

過去の事例

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ヒーリングのご案内

ヒーリングを受ける際のご注意

ヒーリングのよくあるご質問


一翠コラムのコーナーで実際にヒーリングの詳細な事例をご紹介しています。

※ヒーリングとは方法が異なりますが、イメージによって自分自身で心と体の癒しが出来るクリアリング・セラピーもございます。

一翠のヒーリングとは?

人間は誰でもエネルギーを持っています。それは「波動」や「オーラ」、そして「気」とも呼ばれています。
このエネルギーは体全体から出ているのですが、とりわけ手から良く出ています。
私の場合は、普通の人よりもこのエネルギーが強いのです。

強いエネルギーが体に入ってくると、ひずみが出ていた自分の体と「共鳴」し、細胞単位で「本来の状態」、つまり健康な状態に戻ろうとする「自然治癒能力」が働きます
その結果、体のトラブルが軽減したり改善されて行くのです。
ヒーリングは、体のトラブルそのものを治癒しているように良く言われますが、実際には本人の自然治癒能力を引き出しているのです。

病人を看病する際に「手当て」と言う言葉が普遍的に使われていますね。
これは、そのものずばり「手を当てる」が語源となっています。
大昔、医療がない頃は、祈りと手を当てる事で病気や体の不調を治していたとされています。
おかあさんに「痛いのとんでけ」とさすってもらうと、子供はさすってもらわないより早く泣き止みます。これも「手当て」です。
他にも、どこかをぶつけて痛い時、ほとんどの人は自分で痛い部分をさすっていると思います。
つまり、無意識でも誰しもが「手当て」をしているのです。

手当て、すなわちヒーリングは本来ならば、誰でも出来る事なのです。
ただ、文明の進化と共に多くの人が忘れ去っているのです。(具体的な理由はこちらで説明しています。)

私の場合、霊を見たり、透視リーディングは子供の頃から出来ました。
そして、昔から、何気なく手を相手の体に手を置くと、「異常に暖かい手だね」と言われた事はありました。
しかし、ヒーリングに対しては意識していませんでした。と言うより、ヒーリングそのものを知らなかったのです。

ある日、家族の中に胃を悪くした人がいて、毎日転げまわるほど痛がっていました。その時に何とかしてあげたいと言う一念で、無意識に手を当てていました。
家族は、手を当てたらもっと痛がりましたが、5分もすると「なんかだんだん楽になっている」と言い、10分も経たずに痛みが引いたのかケロっとしていました。
それから、胃が痛い時には必ず「手を当てて欲しい」と言うようになりました。
余談ですが、家族が病院に行ったら十二指腸潰瘍と診断されました。

自分の手を当てるだけで痛みが軽くなったり、なくなったりする事に気付いた私は、それ以来体の調子が悪そうな人に手を当ててあげるようになりました。
すると、皆驚くとともに、また手を当てて下さいと来られるようになりました。
そのため、自分自身でエネルギーをコントロール出来る様にトレーニングを積み、その力を強くさせたのです。

ヒーリングのご案内

過去の事例

歩けた!!
テレビで取り上げられた事で、全国からいろいろな方が来られました。
その中でも一番印象に残っている方の事です。
踊りの師匠をされていたご婦人が、突然倒れ立てなくなってしまったそうです。原因不明で、その後寝たきり同然の生活を何年も余儀なくされていました。

手を当ててしばらくした時、確信を持ってこう言いました。
「立てますから立って下さい」
本人は「立てません」と言いましたが、もう一度立つように促しました。
すると、ボーっとした表情でゆっくりと立ち上がられました。
「歩けますからゆっくり歩いてみて下さい」と言うと、ボーっとしたままゆっくり、よちよちと歩き始めました。
部屋を半周した時に、我にかえり足元を見られたその方はそのまま大声で泣き出しました。
事の成り行きを、同じくボーっと見ていたご主人も思わず大声で泣き、奥様に駆け寄り肩を抱いて立ったまま泣いていました。
その光景を見た時、私も感動のあまり貰い泣きしそうになりました。

ヒーリングが終わった後、隣の待合室でこのご夫婦はずっと抱き合い泣いておられました。そして、帰られる時
「私、歩いて帰りたい」と言われました。
息子さんが運転された車に寝た状態で来られ、事務所に来た時にはご主人におぶられていたので履物がありません。
ご主人が車に戻り履物を持ってこられ、その履物を履き、ご主人に支えられながらご自分の足で帰られました。

その後、再度ヒーリングに来られた時には杖をついてよちよち歩きの状態でした。しかし、帰りは普通に歩けるようになったようで、杖を忘れて帰られた程でした。
※この方よりお手紙を頂いております。
ヒーリングで歩けるようになった方からの手紙
お手紙の文面
「来る時は足腰の痛みで死ぬ思いでしたが 先生のパワーを戴いたと同時に うその様に痛みがとれ元気になり 涙が出るほど嬉しゅう御座居ました。本当に有難う御座居ました。心底より 御礼申し上げます」

長年のリウマチの痛みが軽減
以前、若い頃よりリウマチを患い、特に両手と両指に症状が強く出ていた主婦の方が来られました。
お話を伺うと、痛くて包丁どころか箸を握る事も困難な中、毎日辛い思いをされ家事をしているご様子でした。見ると、その方の手の指は不自然な形で固まったままで、痛さだけでなく動かす事も困難である事が解りました。

手を当ててエネルギーを送った後に「手を握って"グー"にしてみて下さい」と言いました。
元々、どちらかと言うと半信半疑だった主婦の方は「無理です」と即答されました。
「では、出来る所までやってみて下さい。痛くはないはずですよ。」と言うと、恐る恐る両手を動かし始めました。
ゆっくりですが、少しずつ指を曲げてふんわりとした「グー」が出来ました。
「グーが出来ました。・・・・何年ぶりだろう・・・。」と涙ぐまれ、その後の言葉が出てこない様子でした。

ヒーリングを受けるとしばらくは痛さもほとんどなく、ゆっくりですが指も動かせたそうです。しかし、時間が経つとまた痛さが出てくると言う事で、最初は週に1度のペースで来られました。
回数を重ねる毎に痛みを感じない時間が長くなっていったので、その後月に2回、月に1回、2ヶ月に1回といったペースで定期的にヒーリングを受けられました。
そして、約1年ほどで「卒業」されました。
それは、リウマチが完治した訳ではありませんが、ほぼ痛みもなく指も動かせ、日常生活を支障なく送れる状態になったからでした。

ヒーリングのご案内

ヒーリングご希望の場合でも、まずは透視リーディング(面談)で、ヒーリングが必要かどうかを判断させて頂きますのでご了承下さい。

透視リーディングの詳しい内容やお申し込み方法等につきましては以下のページをご覧下さい。

透視リーディング

透視リーディング【面談】の詳細とお申し込み方法

料金料金 1回5000円〜
通常20分。おひとり様分の料金です。

※遠隔ヒーリングも行っております。詳細はお問い合わせ下さい。

ヒーリングを受ける際のご注意

・全ての病が必ず治るものではありません
  →治療の必要な方は、病院で適切な治療をする事を優先して下さい。また、そのような方には病院に行くようこちらから勧めます。
逆に現在病気療養中の方は、ヒーリングと併用しても何の問題もありませんし、逆に治癒のお手伝いが出来るかもしれません。

・自分の前向きな気持ちがあなたを助けます
  →一翠のヒーリングとは?にも書いていますが、体のトラブルを軽減したり改善するのは結局自分自身なのです。そのため、「元気になるんだ」とか「早く良くなるんだ」と言う前向きな気持ちでヒーリングを受ける方がより良い結果をもたらします。

・猜疑心や疑いを持っている方には意味がありません
  →透視リーディング同様、疑いの念がエネルギーとなりヒーリングの大きな妨げとなります。
また、体の微妙な変化そのものを信じない為、「何も感じない」と思い込まれます。その場合ヒーリングをこれ以上しても意味がありません。

・人によって違います
  →例えば同じ体のトラブルを抱えている方が3人来られても、その人それぞれの体の状況もエネルギーも違います。そのため全ての方が同じような結果が出る事はまずありません。

ヒーリングのよくあるご質問


お問い合わせはこちらまでお願いします。 info@issui-esp.com


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