透視・霊視の出来る「一翠」が悩みを解消して幸せな人生の送り方をアドバイスします

文字を小さく文字を大きく トップページ > プロフィール

プロフィール

一翠 一翠一翠

透視アドバイザー、ヒーラー、風水コーディネーター
・1995年テレビ東京系列番組の「追跡!テレビの主役」出演
・2002年より「運気アップ.com」のサイト監修も手がける
その他、ヒーリング、透視リーディング、前世退行、潜在能力開発教室、風水鑑定など幅広く活動中

一翠プロフィール

物心ついた頃より、半透明の人達が見えていました。
それが全ての人達が見えているモノで当たり前の事だとも思っていました。
しかし、「あそこに白い着物を着たおじちゃんがいるよ」と言っても「おかしな事を言う子供」扱いをされたり、同年代の友達にも怪訝な顔をされたりしました。

ある日、遊んでいたら隣の寿司屋のおじさんが車にはねられて足から血を流している所を見てしまいました。
驚いて一緒に居た姉に言っても「見ていない」の一言。
帰ったら寿司屋のおじさんは元気で働いていました。
数日後、寿司屋のおじさんは出前の途中で車にはねられ足を切断してしまいました。

お風呂の帰りに火を見た数日後にその場所が火事になった事もあります。

その頃、普通の人とは違う部分が自分にあると気付きました。
気味悪がられたりする事が嫌で、何かを見ても何かを聞いても黙っているようになりました。すると、少しずつそれらを見聞きする事が少なくなっていきました。

元々心臓にトラブルを抱えている為、何度か臨死体験もしています。
それが臨死体験とは知らずに。

妊娠中のある日、夜中に黒い影の男性が部屋の中に入って来る気配で目が覚めました。
その黒い影はあちこち物色をしていました。同時に自分の体は金縛りのように動かなくなっていました。
体が動いた時、慌てて電気をつけると、その影はなくなりました。
翌日、留守中に空き巣に入られ、タンスの引き出しに入れてあった貯金通帳をとられました。
それは黒い影がごそごそしていた場所にしまっていた貯金通帳でした。
※このエピソードの詳細と一部始終は一翠コラム「黒い影」に書かれています。

自分で嫌悪感を抱き、半ば「封印」していた「普通の人とは違う部分」はまだ自分の中にあったのです。

それから、人と会うとその人の性格や悩み、身体の悪い所が時々解るようになりました。
すると、話を聞きつけた方々が悩みの相談に来られるようになりました。

その時、自分の与えられた使命なのではないかと思うようになり封印を解いたのです。
そして、自らトレーニングを行い、能力に磨きをかけていきました。

姉の家の近所の方に出会った時、その方の下半身がどす黒く見えました。
つい、その人に「下半身が良くないので今すぐ病院に行った方が良いですよ」と言うと「私はどこも調子悪くない」と激怒されました。
しかし、その方が心配で、会う度に声をかけていました。
何回目かにお会いした時、体調が良くないと言われたので、手を当ててあげました。すると、凄く楽になったと驚かれ、それから私の言う事を信じてくれるようになりました。
時々手を当てて欲しいと来られるようになった為強引に病院に行く事を勧めました。
その方は大腸ガンで、それも転移していて末期の状態でした。
私は何度も病院に通い、手を当てながら必死に祈りました。
術後の経過は、医者が信じられないと言ったほど、元気になられました。
この事は、マスコミにも取り上げられました。

手術をしても助からないと、余命告知をされていましたが退院された後はとても元気でいらっしゃいました。
しかし、私が一生懸命にヒーリングしてもやはり寿命には逆らえなかったのか宣告された寿命より延びたものの、残念ながら3年後にお亡くなりになりました。

現在は、自分の能力を人のために生かす事が自分の与えられた使命であると誇りを持ち、いろいろな方々からのご相談を受けて透視リーディングでアドバイスさせて頂いております。


お問い合わせはこちらまでお願いします。 info@issui-esp.com


Copyright (C) 2004-2009 issui. All Rights Reserved.